「レビュー記事」亀頭ほいくえん 手コキ&オナホコキフェチズム満載音声

原作は単行本「じょうずにぴゅっぴゅできるかな?」に収録された「亀頭ほいくえん」を音声作品として昇華したものです。「ボイスコミック」としてセリフを音読する形式がありますが、本作はASMRを活かせるようにシナリオを考案されています。主人公のセリフはありません。

あらすじ

未精通の少年がちゃんとした大人になれるように包茎を矯正していきます。専用のオナホを用意され皮剥き精通を迎えたり、汚れが溜まらないように歯ブラシでゴシゴシされます。

プレイ内容

オナホコキ、おっぱい収納、パイズリ、手コキ、亀頭責め、耳舐め、無声音囁き、授乳手コキ、ペニバン、サンドイッチ、膣コキ、両耳舐め、授乳手コキ

トラック1からいきなり2人に囁かれるため、ASMR作品であることを実感します。

優しいお姉さん(cv:陽向葵ゅか)と厳しいお姉さん(cv:分倍河原シホ)が対象的ながらも責めてくるのが印象的です。原作を読んでいるからこそ、シチュや世界観を理解できているので、音声作品の良さを楽しむことができます。漫画はhanabi先生の絵を楽しみますが、今回はASMRで2人の声を楽しむことができます。

また、ストーリーでは通院するような間隔で亀頭の様子を診てもらうのでトラック毎に1週間オナ禁を推奨されますが、実際にするのは大変なので1日置きに聴くのが良いと思います。

抜きどころ

原作にもありますが保育士お姉さんの膣の説明を聴きながらセックスするシーン。音声作品になることでエロさが視覚と聴覚から脳を刺激してきます。

分倍河原さんが「ごしゅごしゅ、ごしゅごしゅ」と囁きながら、皮剥き精通直後のぷっくり亀頭を特殊なローションと布で磨くシーンがあります。イッたばかりなのに、また勃起させるような囁きでお気に入りのシーンです。

評価

甘サド度 星5 ★★★★★
ドS度 星1 ★☆☆☆☆

甘サド度は5以上です。カンストです。キツい亀頭責めやペニバンによる腰振り指導など過激なプレイが多いですが、保育士お姉さんの甘々な雰囲気が包み込まれています。原作のHanabi先生の絵を視覚で、陽向葵ゅかさんと分倍河原シホさんの声を聴覚で楽しむことをおすすめします。

音声作品はこちら

原作はこちら

以上 ご精読ありがとうございました。

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