「レビュー記事」【低音イケボ】ちょっと怖いおねーさんに飼われてエッチに躾×溺愛交尾
サークル「紺色ドロップス」さんの音声作品。本作品は森島コン先生が描いた漫画作品「ちょっと怖いおねーさんに飼ってもらう事になりました。」を原作にシナリオが音声作品用に書かれています。そのため原作よりも淫語が多いです。
あらすじ
プレイ内容
乳首責め、耳舐め、手コキ、太ももコキ、オホ声、騎乗位、アナルバイブ、言葉責め、びゅるびゅる連呼
本作のストーリーは概ね原作と同じです。トラック3のみ、全く新しいシーンとなっています。そのほかは原作にあるシーンからシナリオを書かれているものと思います。
トラック1
プロローグです。
少年が訪問してお風呂場へ案内されます。
トラック2
野良猫の少年をお風呂場へ案内して外の汚れを洗っていきます。もちろんお風呂場なので声は反響しています。スポンジで身体を洗う音も臨場感がありますし、お姉さんは耳元で話してるので密着感があります。少年が来た理由は「外で猫を可愛がっていたお姉さんに一目惚れした」ことをお姉さんは否定せず受け入れてくれます。
途中からスポンジではなくお姉さんの手で洗うようになり、少年の胸を洗う時に少年は反応してしまいます。森島コン先生が描くお姉さんなので、その反応を見逃すことはありません。乳首で感じるように、からかうようにカリカリしていきます。
このトラックでは少年の恥ずかしいところも丸見えで、お姉さんは躾としてぬるぬる泡手コキをして性処理をします。
トラック3
原作にはない音声作品オリジナルのシーン。
少年の温かい体温が気持ちいいため、お姉さんに添い寝を要求されます。耳元に気持ちよさそうな温かい吐息を吐いたり、「猫吸い」と称して頭→お腹の順に匂いを嗅いだり、乳首→耳の順に舐めてくれます。
少年はもちろん発情して(させられ?)るので、お姉さんは性処理としてそのむっちむちの太ももを貸してくれます。お姉さんは性処理を早く終わらせて少年を抱き枕にするために、太ももを隙間なくぎゅーっと締め上げたり耳元に喘ぎ声を流し込んできます。
その他、電話をしながら皮こきの様子を実況して羞恥心と快楽を煽ってきます。発情した猫の性欲は凄まじく、結果的に連続4回射精休憩なしでした。眼を合わせながら、耳を舐めながら、吐息をもらしながら、、、そして太ももを大量の精液でべとべとにしたお仕置きの刑とは、、、
トラック4
帰宅したお姉さんは「印」として首輪を買ってきて少年につけます。その他、猫じゃらしを買ってきて少年と遊びますが、乳首を責められるのが好きな少年のために猫じゃらしで乳首をくすぐったり、指でぎゅーっと痛いくらいに責めます。お姉さんも気を遣いますが、我慢汁が染みたズボンを見てニヤニヤします。
少年が挿している尻尾も弄ってぐりぐりして、乳首と尻尾だけで射精させます。
トラック5へ続く。
トラック5
少年が発情してるのに触発され、お姉さんは「出すならこっち」と普段少年がオナニーしているトイレとは別の場所へ射精するように誘導します。
騎乗位の体勢でお姉さんは耳舐めしながら「自分がイくまでイくな」と我慢を強要したり「気持ちいいぞ」と少年が喜ぶ感想を言ってくれます。お姉さんは普段少年がしているオナニーについて言及したり思っていることを伝えて溜まっていた性欲がオホ声をあげるくらい爆発します。
先にバテちゃった少年が奮い立つように、イき損ねたお姉さんは音を立ててお掃除フェラをします。無事復活した少年はバック体勢でがっつくように腰を振って、お姉さんの期待に応えていきます。腰振りにお姉さんもしっかり気持ちよくなって大きな大きなオホ声をあげて満足した様子。
「自分だけが気持ちよくなって申し訳ない」と思う少年に「そんなことはない」と気持ちよくなっていることを伝えて可愛がりを再開したら、、、
トラック6
エピローグです。
原作のラスト同様、心がほっこりします。
評価
甘サド度 星3★★★☆☆
ドS度 星3 ★★★☆☆
男口調でタバコやバイクが似合うイカついお姉さんですが、その心は突然訪問した少年を受け入れる包容力がカンストしているザ・お姉さんです。
森島コン先生のお姉さんは甘々でほんわかした雰囲気が多く、ここまでクールなお姉さんは初めてでした。とても癖です。b2のクソデカタペストリーを買うくらいハマりました。
また、そんなお姉さんに声を吹き込んだ大山チロルさんがまたお似合いで、クールな低音ボイスとオホ声が最高でした。
以上 ご精読ありがとうございました。
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